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とみーのグラウンディング日記

北海道・札幌市の西側から、【M's Clearer】が伝え、届けたいことを。

整理棚からひとつかみ。ジャズ編 その6

JAZZ イベント Oracle Card No.34[Joy]

きょうは午後から「クリアリングセミナー」と「座敷童子パワー!あやかり女子会」の2つのイベントが行われます。

 

 

 

おそらくブログを書いている余裕がないので予め書きためておいた記事からアップしていきます。

 

 

 

※クリアリングセミナー、あやかり女子会ともに当日参加可能です。

ご希望のかたは

 

 

までお願いします。

 

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Jazz Goes To Junior College / Dave Brubeck Quartet

 

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SRCS 9523

 

1.Bru's Blues
2.These Foolish Things(Remind Me Of You)
3.I'm Afraid The Masquerade Is Over(偽りの恋の終わりに)
4.One Moment Worth Years
5.ST.Louis Blues

 

Dave Brubeck(p)
Paul Desmond(as)
Norman Bates(b)
Joe Morello(ds)

Rec:May 1-2 1957

 

アルバムの邦題は「ジャズ、大学へ行く」といった感じになります。
当時としてはジャズが学校で演奏されることは珍しかったようです。
今でも他のアーティストで大学の学園祭?での演奏テープが出てきたりしていますが、だいたいがスタジオかライブ録音。
ライブはライブハウスでの録音であったことから、ジャズという音楽が時代に受け入れられつつあるというのがわかってきます。


メンバーはちょっと変わっていて、ベースだけがいつものメンバー?と違います。
このメンバーから見ても、ちょう編成の「変化」のタイミングであったのかもしれません。
1960年代に入ると「不動のカルテット」が躍動し、日本でも大ヒットした楽曲が広がっていくことになります。

 

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「きょうのオラクルカード」

点描画アーティストで東京在住の秋山峰男さんの画と、ヒーラーでセドナ在住のクレッグ・ジュンジュラスさんのリーディングによる共作「インスピレイショナル・マンダラオラクルカード」を使用。1日に1枚ランダムに引いています。ここで綴っている文章は、わたしがそのカードから伝わってくるものを書き起こしたものです。

現在は「今日わたし以外の誰かに1枚のカードを伝えられるなら、わたしにそのカードを引かせてください」と念じて行っています。

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きょうのカードは

 

 

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No.34「喜び」

 

 

キーワードは「仁愛」「好意」「神聖なるギフト」「道義心」「哀れみ」

 

 

 

「真の自己が望むものは喜びに始まる」

 

 

と秋山さんは伝えています。

 

 

 

 

 

でも、喜びは外の世界が運び、または選んでくれるわけではないと思います。

大切なのは自分の意識であり、感性なのではないかと思うのです。

 

 

 

 

 

ひとは、理性に頼りがちですが、こころに純粋に反応することが大切です。

 

 

 

 

どのような環境においても、この感性は大事にしたいなと思っています。