とみーのグラウンディング日記

日常と非日常のはざまから、伝え、届けたいことを個人で探求し、実践します。

整理棚からひとつかみ。 ジャズ編 その34

きょうは朝からずっと「書く」気持ちが起き上がらない。

「書けない」というよりは「書きたくない」に近い気持ち。

 

 

そんなことって、あるんだなぁと、これまでの時間を振り返りました。

 

 

 

 

きょうはごめんなさい、書けそうにないので、下記の記事を掲載します。

 

 

 

 

 

 

 

 

TIME OUT / The Dave Brubeck Quartet

 

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SICP 710

 

 

1.Blue Rondo A La Turk
2.Strange Meadow lark
3.Take Five
4.Three to Get Ready
5.Kathy's Waltz
6.Everybody's Jumpin'
7.Pick Up Sticks

Dave Brubeck(p)
Paul Desmond(as)
Gene Wright(b)
Joe Morello(ds)


名作「テイクファイブ」が収録されたアルバム。
そして、デイヴ・ブルーベックの代表作とも。

収録は1959年で、このラインナップは後年行われるカーネギー・ホールでの演奏リストにも入っています。

歌手でもその「代表曲」があるように、ジャズプレイヤーでも「代表曲」はあります。
ライブの時などは暗黙の了解で「代表曲」を演奏することが期待されています。


それほど市民権を得た作品であり、楽曲が収録されたアルバム。
レンタルでも気軽に手に入るこの作品は、ジャズを聴く人は避けて通れないアイテムになるかも。