とみーのグラウンディング日記

日常と非日常のはざまから、伝え、届けたいことを個人で探求し、実践します。

整理棚からひとつかみ。 ジャズ編 その97

better than anything / noon

 

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VICJ 61153

 


1.Moonglow
2.Moon River
3.One Note Samba(Samba De Uma Nota So)
4.Better Than Anything
5.Call Me
6.(Thet Long To Be)Close To You
7.Bluesette
8.Danke Schoen
9.Nothing But A Fool
10.It Had To e You
11.I'll Never Fall In Love Again
12.Getting Some Fun Out Of Life

 

parsonel

noon(vo)
秋田慎治(p)
萩原亮(g)
富永寛之(g)
佐藤慎一(b)
スティーブ・サックス(cl)
山上一美(fl)

 

 

 

新星登場。
そう表現するにふさわしいアーティストが表れました。
彼女の名前は「noon(ヌーン)」。
2003年のデビューですが、この甘い声。そして、スローなリズムが、聴いている側をとても落ち着かせてくれます。
このアルバムを飾るのは「Close to you」。この曲で一躍有名になった印象を強く持っています。
ここから彼女の、さまざまな試みが行われます。その展開に注目したいです。

 

 

 

 

 

 

 

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