とみーのグラウンディング日記

日常と非日常のはざまから、伝え、届けたいことを個人で探求し、実践します。

ターニングポイントだった。

先月から出稼ぎにでたこともあり、ブログの記事を書く時間を削ることになっています。

 

そのため、じっくり考えて記事をかくことが出来ず、代わりに日々の仕事で感じたことを日記にしたり、詩にまとめたりしてUPしてきました。

 

 

 

それを読んでいて面白いかどうかというのは置いといて、アクセス数が先月の半分くらいの推移になっています(笑)ま、つまらないんでしょうね。完全自己満足にも満たない、その日感じたことを忘れずに書き留めておこうというレベルです。

 

そんな状況のなかでも、日々このブログを訪れてくれているかたもいらしゃると思います。

改めて、感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

当初はガラクタ整理を基点とした考え方やスピリチュアルなことを延々と書いていく気持ちでした。スピリチュアルというキーワードは現在ではある程度定着してきた者ものの、拒否反応する方も少なくないと思います。ただぼくが使っていこうと思うスピリチュアルというのは、日常の中にこそあるもので、何か特別なことをしなくては手に入らないというものではありません。むしろそれを否定する考えです。だって、仮にそれをしないと○○になれないというのなら、その時点で宗教やスピリチュアルが持つ根幹の目的から外れてしまうからです。なので、特別で特殊な環境に身を置くのではなく、日常に居ることで感じることや考えることから、真理のようなものを探っていこうとしています。

 

10月からの仕事も、思えば「日常」のヒトコマに過ぎません。

ここにはここの、別な場所であればその場所での、いまの自分にとって必要な要素が見つかるんだろうなと思っています。そんなエッセンスを、まとまりのない文章かもしれないですが、綴っていきたいと考えています。

 

 

 

 

通勤のバスや地下鉄、JRの車内で本を読み始めてから、図書館で借りる本の数が一時的に増えています。ジャンルは様々ですが、そこから学ぶこと、気づくことも多いです。

 

何だかことばあそび?のような気がしてなりません。

考えることのあそび?なんだか表現がまとまっていませんが、あそびで考えながら、ことばをつなげながら、昨日よりも少しずつ掘り下げていこうと思っています。

 

 

 

 

いま、この環境に置かれていることを考えてみると、チャンスなんだな、と思います。

そのチャンスをつかんだかどうかは、最後の日までとっておこうと思います。

 

 

 

 

 

今後も弊ブログをよろしくお願い申しあげます

 

 

冨澤 祐二