つたわりとどけ。

日常と非日常のはざまから、伝え、届けたいことを個人で探求し、実践します。

ビンゴとテレビの話。

連日晴天の八雲町。

 

 

 

しかし海を見てみると、その晴れ具合にも違いがあることが分かってきました。

 

その違いとは、視界がはっきりしていて遠くのものもはっきり見えている状態と、もやのような、はてまたガスのようなものがかかっており、晴れている状態でありながらも海上の見通しが悪い状態がありました。

 

視界が良くない状態をどのように表現しているのか、今度確認してみようと思いました。

 

 

 

 

さて、八雲町の次のイベントは、八雲神社のお祭りが控えています。

この祭典の協賛として、勤務先の「ら・ふも」がある八雲本町の商店街協同組合がビンゴの販売を始めました。

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写真の見本ですが、これが新聞の折り込みに入っていましたので、初日から台紙を購入し、スタンプを押してまわっている方をよく見かけました。

 

 

 

システムなのですが、台紙代を払い、台紙を入手します。

次に、台紙に記載されている協賛店(41店舗)の中から最大9店舗を選び、お店に行きます。

協賛店には専用のスタンプがあるので、そちらを任意のマスに押してもらう。

ビンゴは1列でも出来上がれば応募可能な状態になります。

抽選会は6月21日に行われますが、その抽選会場で受け付けのうえ、抽選に参加するという流れとなっています。

 

 

 

このビンゴ、実は熊石で行われたあわびフェスティバルや、落部で行われたつつじ祭りでも行われており、八雲町では鉄板のイベントなのかもしれません。

 

事実、というわけではないのですが、台紙のこの部分

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ここに注意書きがあり、別の団体(商工会)でもビンゴを行うようです。

凄い信頼感です。ビンゴ。

 

ぼくも参加したいところなのですが、ビンゴ大会に参加できるかどうかが分からない状態のため、購入を見送っています。残念。

 

 

 

なお、台紙は各店舗にあるものの、数に限りがあるようですのでご注意を。

神社のお祭りは、その地域を代表するお祭りのひとつでもあります。あと2週間足らずでお祭りが行われるので、とても楽しみです。

 

 

 

 

以上、本日の日記でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸。

 

昨日の日本テレビで放映された番組をチェックしました。

 

リアルタイムではすべて見ることが出来ませんでしたので、録画映像でチェック。

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あ!古い地図使ってる(画面は山越郡と表記されていますが、現在は二海郡)

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ロケに来ることは事前に知らされていたのですが、まさかの浅野ゆうこさんが八雲町にいらっしゃっていたとは知らなかった。

 

 

 

 

 

 

ダーツの旅が放送された時間は30分程度でした。

漁港と牧場が中心でしたね。

残念ながら今回のロケでは、八雲市街地は紹介されていませんでした。

それでも、地元が紹介されるのはとても嬉しいことです。

 

今更ですが、実家の母親に話すのを忘れていました(笑)。

 

 

 

テレビを見て思ったことは、「まだまだ知らないことがたくさんある」でした。

 

明日から改めて、八雲町を知っていこうと思った1日でした。